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このアプリの説明文

温故知新聞は現代を生き抜くために必要な知識を過去の出来事から学べる新しいニュースアプリです

過去の出来事と現在の出来事を見比べながら読める新感覚のニュースアプリ

過去記事は40代以上の方も懐かしく感じるバブル期のニュースを中心に掲載

単に懐かしいばかりでなく、経済、政治の流れのヒントが隠されている

懐かしい!!こんなことあったな・・・

あの時代はこういうことがあったのか、今も同じようなことが・・・

ゴチャゴチャした機能は要らない、
シンプルに見たいという方に自信を持ってオススメします!

過去の今日(同じ日付)に起こった出来事が毎日配信される

こんな機能があります 
・過去、現在ともに1週間分の記事が表示されます
 − 無料版では1週間以上前の記事は自動削除
・過去記事は毎朝更新
 − 朝、データを読み込めば、1日見れます
・日付、カテゴリごとに記事をチェック 
 − 日にち、カテゴリによって見比べられる
・現在記事表示、過去記事表示はボタンで切り替え
 − 一画面で記事の切り替えができます
・過去記事では注目度の高い記事がどんどん上に
 − タイトル横に閲覧数が表示され、注目度の高い記事がどんどん上に表示されていきます
・記事の縦表示(横表示と切り替え可能)
 − 新聞を読むような見慣れた表示
・お気に入りに記事を保存(無料版は50件まで)
 − 気になる記事は保存して見直し

【レビュー】 おすすめ度 ★★★★☆

「古きを温ねて新しきを 知る」

日経平均株価が3万8千円代だったバブル期は、誰もが浮かれていた時代でした。

まさか、その後に「失われた20年」と呼ばれる時代が待っていたとは露知らず、土地や高級車が飛ぶように売れましたね。

このアプリは、「現在の出来事」はもちろんですが、40代以上の方も懐かしく感じる「バブル期のニュース」も読めるアプリです。しかも、あの時代の”今日と同じ月日”の記事が読めるので、懐かしさも倍増すること間違いなしですよ!

アプリを起動されると、画面下に、<一覧>、<日付>、<カテゴリ>、<お気に入り>のタブが用意されていますので、タブを切り替えながら簡単に記事が読めるのも嬉しいですね。

<一覧>・・・記事を一覧から探せます。画面上に<現在>と<過去>がありますので、記事を切り替えながら読めます。

<日付>・・・一週間分の”現在の記事”と”過去の記事”を日付順に一覧表示されます。バブル期の今日はどんな記事が載っていたのかを探すのに便利です。

<カテゴリ>・・・<国内>、<海外>、<スポーツ>、<経済>、<政治>といったカテゴリから読みたい記事を探せます。

<お気に入り>・・・気になる記事を”お気に入り”登録しておけば、一覧表示されますので後でゆっくり読み直すことも出来ます。

各記事は<縦書き>と<横書き>の選択が可能ですので、自分の読みやすい形式に切り替えて読めるのも嬉しいところです。

「懐かしい!!こんなことあったな・・・」と単に懐かしいばかりでなく、「今も同じようなことが・・・」と”政治”や”経済”の流れのヒントになるかも知れませんよ!

まさに、『温故知新』オススメです!

アプリ名:温故知新聞
掲載時の価格:無料
容量:0.6 MB
バージョン:1.1
開発者:Ayumi Harada
カテゴリー:ニュース
リリース日or更新日:2013/05/13
対応機種:iPhone 3GS、iPhone 4、iPhone 4S、iPhone 5、iPod touch(第3世代)、iPod touch (第4世代)、iPod touch (第5世代)、およびiPad に対応。 iOS 6.1 以降が必要 iPhone 5 用に最適化済み

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