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このアプリの説明文

みんなで作る防災マップ「ハザードエリア」で危険場所情報を共有しましょう!
災害・事故・事件などの現場を目撃したらすぐに写真を撮りましょう、撮影した写真をアップすると撮影位置とカメラの方向を自動的に取得して地図に表示します。
登録した情報はメッセージやSNSのシェア機能を使って簡単に伝える事ができます。
また、災害からの復旧状況などを通過・来訪者のために登録しておくこともできます。
是非、ご活用ください!

【レビュー】 おすすめ度 ★★★★☆

通勤や帰宅時に最寄り駅に行くと、<事故>や<災害>で電車が運休している事もありますよね?

或いは、いつも利用している道路が<土砂崩れ>で「通行止め」になっていたり、<故障車>で「渋滞」していたり・・・

大きな事件や事故・災害なら、テレビやラジオで放送されますが、地元の小さな情報はニュースで取り上げられることは少ないですよね?

でも、地元の小さな情報とは言え、その地域の人や利用者にとっては重要な情報です。

地域に密着した<災害>や<事故>、<事件>ほど早く知りたい情報ではないでしょうか?

そこで、『みんなで作る防災マップ「ハザードエリア」』というアプリをご紹介させていただきます!

このアプリは、<災害>、<事故>、<事件>などの現場を目撃したら、すぐに写真を撮ってメッセージやSNSのシェア機能を使って簡単に情報を共有できるアプリなんです!

また、「災害からの復旧状況」なども、そこを訪れる人のために登録しておくこともできるので、旅行に行く前に、事前に情報を確認することができるので便利ですね。

投稿するには、画面左上の<投稿>ボタンをタップして、<カテゴリー設定>をした後、<タイトル>と<説明文>を入力して簡単に投稿することができます。

<カテゴリー設定>は「水災害」、「土砂災害」、「地震災害」、「事故」、「災害復旧工事状況」が用意されていますので、<カテゴリー>を選択後に<Picture>ボタンから写真を選択します。

撮影した写真をアップすると、GPS機能で<撮影位置>と<カメラの方向>を自動的に取得して地図に表示してくれるので、手軽に投稿することができますよ!

<災害>、<事故>、<事件>など緊急情報は早く入手することで、「二次災害」、「三次災害」の防止にも繋がると思いますので、是非このアプリを活用して<地域情報>をみんなで共有したいですね!

アプリ名:ハザードエリア
掲載時の価格:無料
容量:3.8 MB
バージョン:1.0.0
開発者:Zins corporation
カテゴリー:ナビゲーション
リリース日or更新日:2013/10/07
対応機種:iOS 5.1 以降。iPhone、iPad および iPod touch 対応。 iPhone 5 用に最適化済み

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